Go言語 & RevelでTwitterWebアプリ01

Twitterのサンプルプロジェクトを見てみたわけですが一つ一つ解説するのはちょっとめんどくさいなって思ったので割愛します。

認証の部分は一部変えたら使いまわせるんじゃないかと思ったので変える部分をメモっておきますね。

全部app.goです。

・コンシューマーキーとコンシューマーシークレット

Twitterのdeveloperサイトからもらってくるやつですね。

ついでに言うとtokenUrlを変えたらTwitter以外のOAuth採用してるサービスでも使えるんじゃないですかね多分。

・リダイレクトURL

自分のサイトの戻ってきてほしいURLに変えましょうね。このサンプルの作りだと

です。

あとはそのままいけんじゃないですかね。

そんな感じです。

OAuthプロトコルについてはこちらのサイトが詳しかったので読んだらいいと思います。

OAuthプロトコルの中身をざっくり解説してみるよ

とりあえず上にあげた部分をちゃんとしたらほぼそのまま使える気がします。そう願っている。

あとはアクセストークンをユーザーごとに保存したりしとけば毎回認証しなくて済むのかな…?

ちなみにこのサンプルではdbという名のメンバ変数に保存していました(一瞬で消える)。罠かな?

今日はこんな感じ。週末なので一気に進められるといいなあ。明日の私に期待大。

ではまた。

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