Revelt・glide・gitプロジェクト構築+Bootstrap4を読み込む

Go言語とRevelでWebアプリ開発:複利計算機の続きです。

プロジェクトの準備と最初の画面のさわりを作りました。

結局最初っからBootstrapつかうスタンスで行ったらかなり時間を食われてしまって悲しいです。

Bootstrap、便利とはいえやはり使いこなすにはなかなかのコストがかかりそうです。がんばろ。

ということで本日のおさらい

プロジェクト構築

こんな感じでした。

ちゃんとメモ取るの忘れてたのでどっかで動かないかもしれませんがたぶんいけるんじゃないかと思います。

RevelとGo言語のプロジェクト作成は他のより楽な気がしますね。

いや、そもそも他のでプロジェクトを作るところまで行ったことがない気がしてきたので気のせいかもしれません。

glideを使ってますのでそのうちちょっと詳しく書きたいなと思います。

gitはいいかな。

Bootstrap4を読み込む

せっかくなので最新のBootstrap4を入れてみました。まだα版らしいですけどまあきっと大丈夫でしょう。

heder.htmlを下のように編集しました。

moreStyles・moreScriptsにpathを渡せばhederを書き換えることなくアクションごとに別のcssとjavascriptを読み込めるようになっているようでした。チュートリアルの読めなかったとこはこれでしたね。

ただBootstrapはどこででも読むので直書きでいいと思います。(というか最初から直書きされてました)

で、それにともなうjavascriptの読み込みもここに書いてしまいました。

本当は上の方に書くと読み込み終わるまでレンダリングがブロックされるのでBodyタグの閉じる直前に書いたほうがいいと言われているそうです。

が、下に書いたら書いたで表示はされてるけどスムーズにスクロールできないみたいなことにもなるらしいのであとはお好みって感じらしいです。

調べた限りは。

ということで私は表示されているのにガクガクしていると腹がたつので頭に書きました。

これでBootstrapが使えます!やったね!

で、このあといい感じにformを作るのに悪戦苦闘しましたとさ(作り終わってない)

とりあえずいい感じに一行作れたのであとはコピペするだけだって思ってます。頑張る。

終わり。

ではまた。

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