DefferやらPromiseやらを使ってJqueryでAjax

JqueryでAjaxってたんですがどうやら古い書き方と新しい書き方があるらしいので調べて書き換えてみました。

JavaScriptは書き方がありすぎてどれが正解なのかわからないね〜

古い方

main-formのformボタンで通信を発生させる場合のやつ。

ボタンを無効化して通信が終わったら有効化。通信成功したらなんかします。

普通に動くんだけど古いんですって。

古いだけなら別にいいんですが同じAPIを叩いて成功時の処理だけ変えたいとかいう時に同じのを書かなきゃいけない感じがあってちょっと不便そうですよね。

新しいらしい方

すっきりですね!

これで同じAPIを叩く時はdoneとfailとalwaysの中を書き換えるだけでいいので便利ですね。

読みやすいし。

TypeScriptだとなおわかりやすい。気がします。

以上です。

以下を参考にさせていただきました。

jQueryのDeferredを用いたモダンなAjax処理の書き方

jQueryのDeferredとPromiseで応答性の良いアプリをー基本編

Defferなどの細かいことはこちら二つを読むととてもよくわかるとおもいます。

JavaScriptの進化は早いですね。

ではまた。

にほんブログ村 IT技術ブログへ
おすすめ

Udemyのビデオ講座は本当に捗るので学習にとてもおすすめです。まじで。


スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です